東京・銀座の鍼灸院 不妊治療・婦人科疾患


 HOME
治療理念
スタッフ紹介
中国伝統鍼法
不妊治療
美容鍼灸
ダイエット鍼灸
その他の治療
治療レポート
不妊と食べ物
過去のコラム
Q&A
料金一覧
交通のご案内
リンク
ブログ
サイトマップ
お問い合わせ
  ENGLISH



携帯サイトは
こちらへ



   過去のコラム

     

 10月23日
 秋の色も濃くなり、冬の足音もだんだんと聞こえてきそうな季節になって参りました。
冷え性の方には少しつらい季節が到来します。

 体が冷えると、血の巡りが悪くなるばかりか免疫力も下がり、それが原因となって病気を
引き起こすことがあります。ご家庭でできる冷えの対策の一つとして、湯たんぽがござい
ます。就寝時に布団に湯たんぽを入れて寝てみて下さい。
湯たんぽの自然な温かさは血行を良くして心地良い睡眠も提供してくれます。電気毛布
などで心配される皮膚の乾燥の心配もありません。でも、稀に起こる低温やけどにはご
注意を♪ 是非一度お試し下さい。

 子宮や卵巣のある下腹部を冷やすと、生理痛や生理不順、子宮内膜症、子宮筋腫など、
排卵障害や着床障害を起こす、つまり不妊症の原因となることもあります。
当院ではこのような不妊の原因となる症状に対して、それぞれの症状に合わせた鍼灸
治療や漢方温熱療法、吸玉療法を行い、体を温めて不妊を改善、妊娠しやすいお身体
づくりのお手伝いを致します。治療後はぽかぽかして、効果を実感していただけると思い
ます。

普段から健康維持のためにも体を冷やさないように心掛けましょう。

△ ページのTOPに戻る

Copyright ©2010 GEISYUNDO All rights reserved.