東京・銀座の鍼灸院 不妊治療・婦人科疾患


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3月11日

今回は、『逆子と中国伝統鍼灸治療について』です。

中医学で逆子は「胎位不正」と言います。
中国伝統療法のなかで逆子の鍼灸治療、とくにお灸の治療は古くからずっと現在まで有効とされている治療法です。
逆子治療は妊娠26周~35周前後、週1~2回お灸治療をします。
治療効果は早い周期の方が高いとされています。臨月近くなると胎児は大きいので回りにくい状態にあるため、早めの治療が効果的です。
逆子治療は母体の胎内環境を整え、胎児が自然に正常の胎位に戻るようにアプローチするとともに、難産にならないよう母子ともにお身体のバランスを整えていく治療法です。
ソフトな逆子治療で癒されながらリラックスして、安産へと導いていきます。

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