東京・銀座の鍼灸院 不妊治療・婦人科疾患


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1月22日
不妊治療を受けて念願の妊娠をした方にとって、実はここから先が大事なところです。出産までは気を抜かず、お腹の赤ちゃんを丈夫に育てていかなければなりません。
迎春堂の不妊治療は中医学の理論に基づき、自律神経を調整し、もともと崩れていた体内環境を整えることで、妊娠しやすい健康な状態まで立て直します。そして、母体は出産までその良い状態を維持し続けなければいけません。しかし、母体では妊娠により、新たなホルモン(絨毛膜ホルモン)分泌が起こり始め、もともとのホルモン分泌も量の増加・減少が起こり、従来の安定した体内環境が崩れてしまいます。この変化に適応できないと、結果として、つわり・流産・妊娠中毒症などの悪影響を及ぼしてしまいます。
このようなリスクを予防しながら、胎児を健康に育て母体の健康を支えていくことが迎春堂の安産鍼灸です。当院の治療は、患者さんひとりひとりに合わせたきめ細やかな鍼灸治療により安産に結びつけます。漢方薬についてもお気軽にご相談下さい。


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